お勉強
SEO研究
|
|
|
|
カテゴリ
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック
素人管理者・黒象が、見よう見まねでSEO/SEM対策に挑みます。
作業日誌代わりに使わせて頂いてます。
新着エントリ
検索エンジンのシェア (11/23) パスワードを探した理由 (11/22) 一年ぶり (11/22) Yahoo!での順位低下 (12/27) Yahoo!12月10日の改変 (12/18) Yahoo!+Google=Yahoogle! (10/25) Googleブログ検索日本語版 (10/19) Yahooサーファーチーム、来ました (10/17) Google Blog Search (10/7) GoogleのUIが英語に (9/23)
新着トラックバック/コメント
■使っているツール
ApacheLogViewer ぐーまに ■オンラインサービス キーワードチェックツール キーワードアドバイスツール キーワードアドバイスツールプラス google日本語チェッカー 初心者SEO対策TOOL 検索engine robot sim Google AdSense sim JPNIC Whois NIC Whois メール宛先 エントリ作成
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:106
昨日:323
累計:355,659
|
2005年11月18日(Fri)▲ページの先頭へ
キーワードアドバイスツールの数字は信用できるのか?
キーワードアドバイスツールてのはなんか不思議だな、と思いながら、参考にしてきましたが、http://netseikatu.jugem.jp/?eid=105によりますと、
しかし、「キーワードアドバイスツールで調べると数万回以上検索されているのに、そのキーワードからのアクセスがほとんどありません」という全く同じ質問を3人の方から受けました。しかも、3人の方とも全く違うのキーワードでした。 だそうです。ふむふむ。で、 そこで、3人の方のそれぞれのキーワードを見ていくと、Yahoo!ディレクトリの「カテゴリ名」にそのキーワードが含まれていました。おそらく、Yahoo!ディレクトリから「カテゴリ内検索」したときの検索回数も含まれているのではないでしょうか。 ですから、たとえ検索回数が多いキーワードでも、そのキーワードがYahoo!ディレクトリの「カテゴリ名」に含まれていれば、鵜呑みにしない方がいいかもしれません。それにしても、検索回数を信用して、タイトルにキーワードを入れた方もいるでしょうから、少し困ったもんですね。 とのこと。ほー。 じゃ、そのキーワード込みのディレクトリの上位にも付けていないと、その検索数の恩恵は頂けないというわけなのですか。うーん。 Y!よりもGの数値の方ばっか見てましたが、今後注意してみてみることにします。
2005年04月14日(Thu)▲ページの先頭へ
ぐーまにの使い方
ぐーまにの使い方がよくわかんなかったんですが、まあ自分なりに使ってみています。
□Googleサーバ調査 [調査するURL]に対象サイトのURLを記入し、ターゲットのキーワードを[調査に使うキーワード]に入力します。 [利用する検索エンジン]を選んで、[調査開始]を押すと、下の欄にそれぞれの検索エンジンにおける対象キーワードでの順位が表示されます。Yahoo!とGoogleの順位が一度にチェックできて便利ですね。 googleには複数のサーバが存在し、同じキーワードに対しても、それぞれ違う順位を返す場合があります(有名な「Googleダンス」というやつ)。その場合に[利用する検索エンジン]で[google.txt]を選択するとgoogle.txt内に記述されたサーバをチェックに行きます。このファイルは時々アップデートしているのでしょうか。サーバのIPアドレス変更があれば自分で修正して使うものなのかもしれません。Googlebot/2.1が来た翌日などには、チェックしてみると面白いかもしれません。 □ウェブページ調査 [調査開始URL]にサイトのurlを入れて[URLリスト取得]を押します。 そうすると[タイトル調査]が押せるようになるので、押してみますと、サイト内各ページのタイトル内キーワード分布が確認できます。続いて[本文調査]を押すと、サイト内各ページの本文のキーワード分布が確認できます。 どうもキーワードの切れ具合とか、その辺がなぞで、これらの結果が正しいのかどうか、いまひとつよくわかりません。他の調査サイトとはかなり異なる結果を出すことが多いようです。検索条件をいろいろ変えて試してみますが、どうもばっちりという感じがしないのがちょっと。 □Googleメモ 使ってません □キーワード解析 一語のキーワードがGoogleの解釈では複合キーワードの分離されることがあります。 たとえば「販売管理」というキーワードは[販売+管理]に分離されますが、その様子がここで確認できます。結構便利。
2005年02月17日(Thu)▲ページの先頭へ
サイト移転準備
サイト移転の準備をしています。SEO的に上手に移転したいです。
本家本元Webマスターのためのgoogle情報には、 表示順位を維持するには、現在そのページにリンクしているサイトに対し、アドレスの変更を知らせる必要があります。サイトが新しい場所に移転しても、リンクがそれに伴って変更される限り、その PageRank が悪い影響を受けることはありません。 だそうです。具体的には?って感じ。新しいサイトが完成したら、古いサイトにアクセスしてきたユーザーやサーチ エンジンにサイトの移転を知らせるため、 (HTTP ヘッダーに "301" コードを追加して) 古いサイトからリダイレクトする方法もあります。 がずばり、でしょうか。第13回 HTML 形式の Yomi-Search は SEO 対策になりそうにも301についての言及があります。 じゃどうやって301のレスポンスコードを返してリダイレクトするのか、ですが。 サイト全体の引越し(URL転送)についての覚書を発見しました。 現在熟読ちう。 今日はここまでです。 |
|
|