WEB2.0とSEO |
|
|
|
カテゴリ
PR
[PR]スルガ銀行 カードローン [PR]スルガ銀行 口座開設 [PR] SEM/SEO講座、オンラインショップ運営講座でショップ開業を支援するキュビットは、クレジットカード決済、ショッピングカート、買いパラ、仕入れ.orgを提供。ユーザビリティ調査、リスティング広告、無料PPC広告診断も必見。 [PR] 郵便番号・利根川・部屋探し [PR] お小遣い・キャッシュバック [AD] インターネット調査 [AD] ターゲティングメール [AD] 店舗内装
素人管理者・黒象が、見よう見まねでSEO/SEM対策に挑みます。
作業日誌代わりに使わせて頂いてます。
新着エントリ
検索エンジンのシェア (11/23) パスワードを探した理由 (11/22) 一年ぶり (11/22) Yahoo!での順位低下 (12/27) Yahoo!12月10日の改変 (12/18) Yahoo!+Google=Yahoogle! (10/25) Googleブログ検索日本語版 (10/19) Yahooサーファーチーム、来ました (10/17) Google Blog Search (10/7) GoogleのUIが英語に (9/23)
新着トラックバック/コメント
■使っているツール
ApacheLogViewer ぐーまに ■オンラインサービス キーワードチェックツール キーワードアドバイスツール キーワードアドバイスツールプラス google日本語チェッカー 初心者SEO対策TOOL 検索engine robot sim Google AdSense sim JPNIC Whois NIC Whois メール宛先 エントリ作成
カレンダ
アーカイブ
アクセスカウンタ
今日:100
昨日:608
累計:379,023
|
2006年07月19日(Wed)
WEB2.0とSEO
WEB2.0は事象としてはサーチエンジンなどのWEBサービスを中心に語られるわけですが、ではそのWEBサービス自体のSEOはどうか、という疑問についてです。
WEBサービスはサーバサイドのサービスとして提供され、またクライアントサイドはJavascriptによる処理が多いようです。 これらはどれも以前の常識ではSEO上好まれない手法だったわけです。以前PHPのコンテンツについて調べた折、「動的なサイトは歴史的な経緯によりSEO的に不利」とのことでしたし、実際サーバサイドのサービス内容それ自体をサーチエンジンが捕捉することは困難なわけです。したがってWEBサービスそのものの広報は、従来通りの静的なコンテンツによるSEOしか手はないはずです。 まあ今はBuzz Wordですとか、Hypeだとか言っていますし、SBMとかCGMとかいくらでもそういうサービスはあるので、そっちの流れに乗せてしまうのがWEB2.0的なのかも知れませんが。 実際はアドセンスや多くのアフィリエイトサービスの様に「外部に対して自分へのリンクを強制することによって外部リンクを増やす」サービスによるのでしょうか。 それともRSSがキーワードなのかなぁ。 今後サーバサイドのサービスまでキャッシュするサーチエンジンが出てくるのかどうかはわかりませんが、実はGoogleにもキャッシュできないネット上のリソースがある、というのはなにかほっとしたりすることもあります。 いや、あいつらそれもやってくる気なのかもなぁ。
writebacks(0)
トラックバック(trackback)
URL:
コメント(comment)
|
|
|